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春爛漫のお花屋さん。毎年店頭に桜の生け花達に来てもらっています。 今年もそろそろそんな時期。
店長であるつばめさんは、こととに桜の生け花たちの元へ行ってお願いしてくるように伝えますが‥‥‥‥。
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夏真っ盛りのお花屋さん。店頭ではいぬのが水まきに勤しんでいます。 そこへやってきたのが、大きな花をさがしているお客さん。 「夏で大きな花といえば」と出かけていったいぬのとドドですが‥‥‥。
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秋も深まるお花屋さん。今日はみんなで美味しいものを探しへ出かけます。 さて、何がみつかるでしょうか?
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深々と冷え込むお花屋さん。今日は朝から雪かきです。 あれれ、後からなにやら二人を狙っている影が‥‥‥。
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風もやさしいある春の午後。今日はこととといぬのの二人で、お店の中を掃除中。 あれれ、こととが何かみつけたみたいですが‥‥‥。
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太陽サンサン夏の午後。あまりの暑さに、ことともいぬのもちょっとお疲れ。 モクモクと出てきた雲は、いつもの雲とちょっと違って‥‥‥‥。
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木の葉舞い散る、ある晴れた午後。 音が出て来る不思議な箱を、興味深げに覗き込むいぬの。先代の店長である、こととのおじいちゃんが集めていた道具らしいのですが・・・・・・。
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深まる冬‥‥‥のはずなのですが、なぜか冬が訪れません。
首を傾げることとといぬのの前に現れたのは、雪の精のゆきこ。
なにやら原因があるようです‥‥‥‥。
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